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幻じゃない、本当の富を築く 応援の祭典 二千人で「夢」を「徳」で応援する

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「豊かになりたい」「幸せな人生を過ごしたい」「でも、一体何を信じれば良いのか分からない・・・」

これは、あなただけではありません。
時代の流れの速さに多くの人が翻弄されています。

人生の悩み、経営の悩み、キャリアの悩み、人間関係の悩み・・・。

しかし、心配ありません!
「これからの時代を、どう生きれば良いのか?」が知りたければ、ぜひ、この講演会に参加して下さい。
きっと、新しい時代を豊かに生きる秘訣が分かります。

なぜ、この二人の賢人は豊かに生きられるのか?

常に時代の先を読み、豊かに楽しくご活躍されている二人の賢人。

一人は、100社を超える日本一の大株主。
もう一人は、上場経営者を10人以上輩出するほどのカリスマコンサルタント。

資本主義が崩壊しつつあり、世の中のルールは大きく変わろうとしている中でも、この二人には関係がありません。

この二人の賢人とは、皆さんもおなじみの、この方々です。

お一人目は竹田和平さん
竹田 和平「タマゴボーロ」で有名な竹田製菓の代表取締役会長を務められていますが、100数社の大株主、資産家としても有名です。
テレビにも大投資家として多く出演されているので、ご存知の方が多いことでしょう。

竹田流の投資哲学により、現在の総資産は数100億円以上とのこと。
株式はすべて和平さんが、ご自身のある判断基準で選ばれています。

100社以上の企業の大株主になり、会社四季報にも多くその名前を見ることができますので、本屋さんで立ち読みして、和平さんの名前を探してみてください。

「この次はこれが来る!」という独自の判断で、事業も投資にも大成功されている和平さんは、まさに「常に時代の先を読む賢人」です。

そして、お二人目は福島正伸さん
福島 正伸株式会社アントレプレナー・センター代表取締役である福島さんは、上場経営者を10人以上育てるというカリスマコンサルタントです。
誰もが知っている大企業なども指導し、開発した商品が大ヒットを飛ばして復活するなどの大きな成果を挙げています。

不況の今でも、大企業からの研修やコンサルティングの依頼がやみませんが、ポリシーとして、地方や個人のコンサルティングを引き続きされています。ホームレスの青年を起業家に育てたり、地方の女性がテレビで紹介されるほどの大成功を導きました。

2007年からは、「夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション」というプレゼン大会を主催され、1,000人のチケットが3週間で完売するという大人気。

書籍「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」が8万部のベストセラーに。その後も次々と時代に求められるベストセラーを出し、1年で累計20万部にもなっています。

とにかく、人も、お金も、実績も、何もないところから新しいものを生み出す、起業家のコンサルタントとしては日本一です。
落ち込んだ時代にでも、どんどん成功者を出すことができる、「次時代の経営・生き方の伝道師」と言っても過言ではありません。

このお二人が共通して言っているのは、

「これからの時代は、”他人を応援すること”がカギだ」

ということです。

なぜ、他人を応援することが、この時代の“カギ”なのか?


山本 時嗣こんにちは、この講演会を主催させていただいております、株式会社ダーナ代表取締役/月刊『貯徳時代』発行人の山本時嗣(ときおみ)です。

「他人を応援することがカギ」
お二人のこの言葉に、私は非常に考えさせられました。

20世紀はモノの時代。
私たちは、モノやお金を得ることで幸せを感じていました。

では、富とは、モノやお金を得ることなのでしょうか?
だとすれば、私たちが感じているこの不安や虚しさは一体何なのでしょうか?

100億円もの資産を得た上で、和平さんは、衝撃的な一言をおっしゃいました。
それは、こうです。

「けっきょく、お金は幻です・・・」と。

でも、それは、お金持ちになってしまった人の奇麗事じゃないでしょうか?
私たちにも、当てはまることなのでしょうか???

「わっはっはっ」
和平さんは、私のその質問を聞いて笑いました。

「トキちゃん、それじゃ、いつまで経っても金持ちにはなれにゃぁでよ」

和平さんは弊社の相談役になっていただき、月刊『貯徳時代』用の取材をさせていただくので毎月1-2回は名古屋でお話をさせていただくのですが、いまだにビックリすることをおっしゃいます。

そして、和平さんは続けました。

「本当の富とは、人と人との心にある徳によって与えること、応援することでやって来るものだがね。

深い絆。つながっている感覚。
応援されている信頼感。
社長と社員の信頼関係。夫婦や家族の絆。お客様との信頼関係。

本物の富のベースはここにあるんじゃ。

モノとかお金とか、物質的な富は、それがあれば自然に集まってくるものだがね。

別に、金持ちになったから言うとるわけじゃなくて、そういう考え方にしてから、お金の方から勝手に来てくれるようになったんじゃ。

ただ、最初にも言うたけど、お金は幻やったがね。わはは」

 

また、福島さんも同じようなことをおっしゃっています。

「いざという時、自分が応援されるには、日頃から周りをどれだけ応援したかが問われます」

福島さんの講座を受講したときにも、頭の中でクラッカーがパーン!と割れたようなショックを受けました。

なぜなら、「どうしたら成功するか?」ということを聞くために参加したにも関わらず、福島さんはこうおっしゃったからです。

「みなさん、この講座には自分が成功するために来ないで下さい」

「ど、どういうことだ??」
と、会場の全員が目を大きく見開いていました。

そして、福島さんは続けました。

「この講座には、他の受講生を成功させるために来てください。
せっかく100人が集まっても、自分のことだけに一生懸命になると、自分一人の力しか使えません。

しかし、お互いに相手を応援しあえば、99人の力を得ることができます。それぞれが得意なことで、他人を成功させるために集まれば、全員が成功できます」

これを聞いたときには、「理屈はそうだけど・・・」という気持ちでしたが、何度か通ううちに「本当にそうだ」と、確信するようになりました。
なぜなら、受講生がお互いに応援をし合うようになると、次々と結果が出始めたからです。

「応援ってすごい!」
と、このお二人にお会いして、心の底から思うようになりました。

2兆円のお金を、応援のためだけに使った人

松本楼は、孫文と梅屋庄吉がよく使った場所歴史を紐解いてみると、他人の夢を応援することで、自らが豊かになった人がたくさんいます。
あまり知られていませんが、「中国革命の父」と呼ばれた孫文の「辛亥革命」を支えたのは、日本の梅屋庄吉(1868〜1934年)という人物です。

梅屋庄吉は、孫文に出会ったころ貿易商から映画に転進し、「日活」の前身となる日本活動写真株式会社を創立しました。そして事業は大成功します。

なぜ、梅屋庄吉は、事業を成功させ、大きな富を築くことができたのか?
それは、孫文を応援するためだったと言われています。
辛亥革命は、日本の明治維新を参考にしています。
孫文は日本の志士達に教えを請い、梅屋庄吉などからは資金を調達します。

梅屋庄吉が孫文のために30年にわたり拠出した資金の総額は、現在の貨幣価値に直して「2兆円」ともいわれています。

梅屋庄吉は孫文に、
「君は兵を挙げよ。我は財をもって支援す」
と言ったそうです。

梅屋は、最初から資産家だったわけではありません。
貿易商のころに、財産を失うような失敗をしています。

しかし、孫文を応援し、日中友好に貢献したいという思いの力で、事業を大きくすることができたのです。

応援をするということは、相手だけではなく、自分にも富をもたらすのです。

幻じゃない、本当の富を築くために

ここまでお読みいただいたあなたには、「応援」のパワーを、少しは、もしくは大いに感じていただけたことと思います。

では、本当の富を築くための「応援」とは、いったいどういうものなのでしょうか?
「がんばれー」と、言うだけではなさそうですし、ただ、人の手助けをするだけでもなさそうです。

それに、自分も応援される存在にならなければいけないようです。

疑問はたくさんあるかと思いますが、ご心配は要りません。
この講演会に来ていただければ、すべての疑問が解消します。

この講演会では、

・自分も相手も幸せになれる応援のしかた
・応援したくなる夢の持ち方

を学ぶことが出来ます。

応援すると言っても、単なる道徳の話だけでは終わりません。
もっともっと、現実的で、実践的な方法論をお聞きください。

講演会は、このような内容です。

オープニングは竹田和平さん
竹田 和平和平さんからは、「新しい時代の生き方」について、教えていただきます。

100社以上の大株主になるために、独自の判断基準で投資されて来られ、多くの人に長く愛される事業を続けている和平さん。

常に先を読み、長期的な投資で資産を増やしてきた和平さんは、次の時代には何を選択するのか?
これから先の、長期的な世の中のトレンドをお聞きしたいと思います。

これは、事業や投資だけでなく、キャリアの積み方、個人の生き方など、あなたのこれからを考える際に、とても大切な視点となるでしょう。

このお話だけでも、大きな価値があるはずです。

福島正伸さんからは、「応援したくなる夢の持ちかた、描き方」を教えていただきます
福島 正伸起業家の仕事は、「自分の夢に周りの力を集めること」だと、福島さんは言います。
そのために必要なのは、

・応援されやすい夢を持つこと

そして、

・共感してもらえるように、夢を伝えること

では、応援されやすい夢、共感して貰える伝え方とは、どのようなものなのでしょうか?

福島さんが言うには、これには2つのポイントがあるそうです。

1つは、その夢が実現したらどうなるかをアリアリと描くこと。
そしてもう一つは・・・。

これさえ聞けば、今まで自分の夢が応援されなかった理由がバッチリ分かります。

しかも!
理屈だけでは良く分からないという方のために、見本となる夢のプレゼンテーションを3名の方に実際にしていただきます。

吉井 雅之千田 利幸高島さやかプレゼンターには、福島さんが主催する、「ドリームプラン・プレゼンテーション2008」で大賞を獲得したお二人(千田さん、吉井さん)と応援ブログ〜15人の応援リレ〜呼びかけ人の高島さやかさんにお願いします。

最上級のプレゼンテーションをご堪能ください!

もっともっと豊かになるために

和平さんと福島さんのお話だけでも貴重ですが、まだ、これだけでは終わりません!
和平さんのオープニングに続いては、和平イズムをさらに分かりやすく、このお二人に語っていただきます!
それは、

「世界がもし100人の村だったら」の原訳者である、中野裕弓さん。
中野 裕弓彼女がワシントンD.C.の世界銀行に勤められていた際に訳した「世界がもし100人の村だったら」が次々とインターネットと通じて紹介され、世界的なムーブメントとなったことは有名です。

もう一人は、4つのホームページで年商20億円を生み出し、その後、和平さんに抜擢され、竹田製菓の代表取締役社長に就任した本田晃一さん。

本田 晃一お二人は、和平さんと親交が深く、和平さんの考えを、和平さん以上に分かりやすく私たちに教えてくださいます。気負わず自然体でいるのに、幸せな富を築いた二人だからこそできるお話です。

その次は、「応援され体質」の女性作家から、事例を30分お話いただきます。
その新進気鋭の女性作家とは、この方です。

「世界一!愛されて幸福になる魔法のプリンセスレッスン」で大ブレイクした上原愛加さんです。

上原 愛加愛加さんは、大学在学中からエッセイが女性の間で大人気。ファンクラブができるほどになりました。
そして、運命のめぐり合わせで書籍が出版され、これまたベストセラーに。

どうして彼女はそんなに応援されるのか?
シンデレラストーリーの中に秘められた「応援され体質」の秘密をお聞きください。

愛加さんと対談していただくのは、遠藤励起さん。ジェームス・アレンの著作の翻訳やプロデュースをされている敏腕編集者です。

遠藤 励起 愛加さんを発掘されたのも遠藤さんです。
遠藤さんは、愛加さんのどういうところに惹かれ、応援したいと思ったのでしょうか?
応援したいと思う側のお話も興味深いですね。

このお二人でお話されることははじめてです。
この機会に、ぜひお聞きください。

そして最後は、前述した孫文と梅屋庄吉の秘話を、この方から語っていただきます。
その人とは、

梅屋庄吉のひ孫である小坂文乃さんです。
小坂さんは現在、由緒あるレストラン「松本楼」の常務取締役をされています。
松本楼は、孫文と梅屋庄吉がよく使った場所。今でも孫文が使っていた品や、文献が保管されています。
昨年、福田元総理と胡錦濤国家主席との会食が行われました場所としても有名です。

小坂さんからは、なぜ、応援をすると自分に富が訪れるのかということを、歴史を紐解いてお聞きしたいと思います。

福田元総理と胡錦濤国家主席との会食

このようなボリュームたっぷりの半日です。

この講演会をお聞きになれば、次の日から、あなたの行動も変わるはず。
そして、結果も出てくることでしょう。

・「お客様を応援する」スタイルでブレイクする、売れっ子営業マンに
・上司、先輩、同僚の成功が、自分に帰ってくる社内の人間関係に
・友達の恋を応援して、自分も幸せになれる幸せ人間に
・周りから応援される起業家・経営者に
・etc.

ぜひ、大いにお楽しみください。

なお、開始前や休憩時の前説は、和平さんや福島さんとも親交の深い鈴木惣士郎さんとピース小堀さんのお二人にお願いしました。

また、パネラーコーディネートはアラン・コーエン氏のプロデュースなどもされている穴口恵子さん、そして私、山本時嗣が担当させていただきます。

特別な場所で、特別な人たちと

日比谷公会堂写真この講演会の場所は、日比谷公園の中にある日比谷公会堂です。

日比谷公園は、かの本多静六が推進して作られた伝統ある公園です。その中にある日比谷公会堂は日本のカーネギーホールと呼ばれています。

そして、懇親会は、同じく日比谷公園内にある松本楼に移動して行います。

松本楼の看板は、かの渋沢栄一氏の直筆だそうです。

懇親会の場所は、松本楼の特別室。立食形式で行います。
料理も、この日のために、小坂さんに特別メニューをご用意いただきました。
懇親会には、各界から著名人に参加していただく予定です。

お話やお料理を楽しみながら、ハイカラな明治の雰囲気や大正ロマンを存分にお楽しみいただけますので、ぜひ、特別席限定の懇親会にもご参加くださいね。

松本楼 お料理

講演の詳細

タイトル 幻じゃない、本当の富を築く『応援の祭典』
〜二千人で「夢」を「徳」で応援する〜
開催日時 2009年11月23日(月:祝)13:30〜18:30 (開場12:30)
場所 日比谷公会堂 アクセスマップはこちら
参加費 特別席(200席):33,000円⇒【前売り】30,000円
一般席(800席):【応援価格】(当日)5,000円⇒【前売】4,000円
階上(1000席):【応援価格】(当日)4,500円⇒【前売】3,500円
※特別席の価格は懇親会費用込み。
運営団体 主催:幻じゃない、本当の富を築く『応援の祭典』実行委員会
(株式会社ストーリアム、株式会社ダイナビジョン、株式会社ダーナ、Feel Alive メンターズクラブ)
協力:NPO法人読書普及協会

プログラム

前説(5分)
鈴木惣士郎×ピース小堀
13:30
開演
ご挨拶と竹田和平氏からのメッセージ
『新しい時代の読み解き方ー成功し続けるために必要なことー』
13:45
中野裕弓氏×本田晃一氏の対談(60分)
テーマ:『応援することで得られる幸せと豊かさ』
上原愛加氏×遠藤励起氏の対談(30分)
テーマ:『応援され体質になるコツ』
15:15
休憩
前説(5分)
鈴木惣士郎×ピース小堀
15:45
再開
福島正伸氏の講演(90分)
テーマ:『応援したくなる夢の持ち方、描き方』

吉井雅之氏、千田利幸氏、高島さやか氏による夢の見本としてのプレゼン3本

メンター(応援)シートの作成と提出

小坂文乃氏のご講演(50分)
『富貴在心〜孫文の夢を徳で応援した梅屋庄吉の真実の物語〜』

パネラーコーディネート 穴口恵子&山本時嗣
18:20
終演 クロージングムービー(5分)
19:00
松本楼に移動して懇親会
※懇親会は、特別席の方のみがご参加いただけます。

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講演者プロフィール

竹田 和平(たけだ・わへい)

1933年、愛知県に生まれる。約100社の上場企業に大株主として名を連ねる、日本一の個人投資家。年間配当収入は1億円を超える。山一證券破たん時は、個人の筆頭株主だった。第2次世界大戦後、元菓子職人の父親と地元愛知で菓子製造業を開業。「タマゴボーロ」などの成功により、
1952年、竹田製菓株式会社を設立し、いちはやくオートメーション化して大量生産に踏み切る。
1957年、社長に就任。
1970年、総合レジャー施設「わくわくボウル」開設。
1985年、竹田本社会長に就任。
1986年、テーマパーク「お菓子の城」開設。
1987年、「純金百尊家宝館」開設。

事業や株式投資で巨万の富を築いた現在は「花咲爺」を名乗り、自分と同じ2月4日生まれの赤ちゃんに純金メダルを贈呈するなど、その富を社会に還元している。
また、これからは愛と感謝あふれる「貯徳時代」を拓く必要があるとして、リーダー育成事業「貯徳問答講」をインターネット上で主宰。徳に根ざした人材育成にも尽力している。「貯徳問答講」は、開講後2年間で延べ6000名以上が受講した。

過去の著書に、
『いま伝えたい生きることの真実』『花のタネは真夏に播くな』『竹田和平の強運学』『投資の極意は「感謝のこころ」』『1日5分で運が良くなる魔法の授業』『バフェットと竹田和平 富を築く大富豪の教え』『人生を拓く「百尊」の教え』
などがある。

福島 正伸(ふくしま・まさのぶ)

福島 正伸

1958年東京都墨田区生まれ。
早稲田大学法学部卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。

自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールや全国の地方自治体などで、約5,000回、述べにして20万人以上に研修、講演を行う。

受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。

主な著書に『メンタリング・マネジメント』『起業家精神』(ダイヤモンド社)、『感動と共感のプレゼンテーション』『起業学』(風人社)、『小さな会社の社長のための問題解決マニュアル』(PHP研究所)など。6人の経営者を応援するために、毎朝ハガキを出すことをもう10年以上続けている。その言葉をメルマガ「夢を実現する今日の一言」にて配信中。ペットはロシアンブルーのナナ。

中野 裕弓(なかの・ひろみ)

中野 裕弓

東京の外資系銀行勤務を経て、1993年より世界銀行本部で人事カウンセラーとして多国籍の職員のキャリアや職場の人間関係のアドバイスにあたる。
1998年帰国後、独立して現在は全国各地での講演活動、キャリア・コーチおよび企業の人事コンサルティングを行う。

2001年にアメリカの友人から受け取ったインターネットのメッセージを訳し、発信したものが日本中を駆け巡る。後にベストセラーになった『世界がもしも100人の村だったら』の原文の訳者としても注目されている。
今年から、ソーシャル・リース(社会の環)という構想のもとに、志を同じくする仲間たちと今の社会をどうつなげて、より充実して人生を生きることが出来るかというプロジェクトを立ち上げる。
現在NPO法人、スペシャルオリンピックス理事。

本田 晃一(ほんだ・こういち)

本田 晃一

竹田和平氏の全事業継承者。
(株)1NETの日経ゴルフ代表取締役社長の傍ら、好きを仕事にするコンサルティングや講演を行う。
著書に「自分を好きになれば、人生はうまくいく(サンマーク出版)」がある。
ブログ⇒ http://blog.livedoor.jp/hondakochan/
豊かに成功する人の秘訣をブログで公開中

上原 愛加(うえはら・あいか)

上原 愛加

東京女子大学(文理学部心理学科)卒業後、会長秘書として務める傍ら、ecole de Princesse nousを設立し、プリンセスレッスンを行う。
「イイコトが毎日にいっぱい起こるようになった」「運が良くなった」「理想の恋人と出会うことができた」など、レッスンのすごい効果は口コミで広がり、学校には全国から生徒が集まる。
自らの体験に基づき、独自の視点から開発されたプログラムに基づくレッスンは、日常生活に即した内容で、誰でも簡単に幸運な体質へと生まれ変わることができると、学生からOL、主婦まで幅広い層に絶大な支持を受けている。
現在は、執筆活動を再開し、エッセイストとしても活躍中。また、自身のブランドunpriJour(アンプリジュール)のクリエイティブ・ディレクターを務める。

遠藤 励起(えんどう・れいき)

遠藤 励起

大学卒業後、多くの出版社・編集プロダクションなどに勤務。編集者歴25年(書籍編集者歴17年)、これまで数百冊の書籍、雑誌、映像制作に係わる。現在、株式会社学習研究社 雑誌第三出版事業部・実用出版企画編集部編集長。

近年では本田健氏、望月俊孝氏、佳川奈未氏、石井貴士氏などをはじめ、おもにビジネス書、自己啓発書分野でのベストセラー作家を世に輩出し、新人の発掘にとくに力を注いできた。最近は、人気急上昇のエッセイスト・上原愛加氏の女性向け「メッセージブック・シリーズ」の出版を積極的に手がけている。

編集者でありながら、日本メンタルヘルス協会公認・心理カウンセラー、レイキヒーラーでもある。著書に『幸せインストール』、監訳書にジェームズ・アレンの『人生は、うまくいくようになっている』などがある。

著書に『幸せインストール』など

小坂 文乃(こさか・あやの)

小坂 文乃

東京生まれ。
中学・高校時代を英国にて過ごす。
高校在学中、Certificate of Merit for Floral Art(Company of Gardens)取得。
立教大学社会学部観光学科卒業。
在学中に日本フラワー美術協会師範取得。
飯田深雪に師事、国際教養セミナー、料理師範取得。
大学卒業後、ウォーターフォード・ウェッジウッド・ジャパン株式会社にてテーブルコーディネーターを務める。
その後、日比谷松本楼に入社。現在、常務取締役 企画室長。
日本フードコーディネーター協会認定フードコーディネーター。
ASIACT認定 オーラソーマ・プラクティショナー。
日英協会会員。 孫文と梅屋庄吉研究センター(上海)顧問。
梅屋庄吉の曾孫として、日中親善の活動にも携わる。
2008年、胡錦濤国家主席訪日の際には胡国家主席ならびに福田前総理に孫文と梅屋庄吉の史料説明を行い、夕食会のコーディネートを務める。

吉井 雅之(よしい・まさし)

吉井 雅之

1958年。神戸市生まれ。 高校卒業後「野球で」某大手鉄鋼会社に就職。
野球を辞めた27歳で退職。その後、さまざまな自営業を行なうも全て失敗。
30歳にして自身の成長のため、数多くの能力開発セミナーに参加しトレーナーとしての訓練を積む。 33歳の折、某石油会社にヘッドハンティングされマネージャーに。全国 15000店舗の年度伸び率でベスト3に入るという実績を買われ、アメリカ石油メジャーにてマネージャー研修に参加。この最前線のプログラムに衝撃を受ける。帰国後、エネルギー関連企業を中心に各種教育を担当し、12年間で35000人以上の実践トレーニングを行なう。2005年4月に「人生の成果を一人ひとりが創り出せるお手伝いを志事」とし独立、コンサルタントオフィス『有限会社シンプルタスク』を設立。

2006年「ナニワのメンター流最強のビジネスマインドを獲得する習慣形成トレーニング」を出版。
* 有限会社シンプルタスク:http://www.simpletask.co.jp/
* ブログ・ナニワのメンター吉井雅之:http://blog.livedoor.jp/yoshiimasashi/
* メルマガ「ナニメン喜働力」無料登録アドレス:nanimen@patma.jp

千田 利幸(せんだ・としゆき)

千田 利幸

Boost Dream Consulting オフィスT.S 代表
「あなたを元気にするのが使命です!」
ICG国際コンサルタンツグループ正会員
日本コーチ協会正会員 
(財)生涯学習開発財団認定コーチ
米国NLP協会認定プラクティショナー
日本メンタルヘルス協会基礎心理カウンセラー
1964年岐阜県多治見市生まれ 
平成6年携帯電話販売会社(有)テイクオフ設立し代表取締役に就任するも、平成9年に個人負債1億円を抱え個人破産寸前になる。その当時出会った大手企業役員出身の社長より、土地活用の提案営業を叩き込まれ、2000万〜3000万円するリース物件の営業活動を通じて「営業の真髄」を学ぶ。

その後、自らの企画からスタートした「歯科医院と患者さんの架け橋」コミュニケーションツール「DentalX」の全国展開に営業部長として参画。150万〜200万円するソフトを10年かけて3500医院へ導入する礎をつくる。その活動の中で、歯科医院を元気にすると言われるセミナーを年間100回開催し、講師として活躍する。

そして、足かけ10年かけて1億円の負債のほとんどを返済。その体験からくる独特の「プラス受信」と数千件の歯科医院の方々から得たノウハウを武器に2008年4月「ブースト・ドリーム・コンサルティング」を設立。クライアントと「共に成長する」をモットーに「同じ目線」に立ってモチベーションを上げながら、問題点を解決していくコンサルティングをスタート。

また、「日本中を元気にしたい」とコーチ、カウンセラーとしても活躍中。そのコーチングは「壁を越えて自分と対話できるコーチング!」「元気が出るコーチング!」とクライアントから大絶賛。

今、歯科医院を元気にするセミナーを全国で開催中。各界のスペシャリストとのコラボレーションセミナーも4月よりスタートし、大好評でシリーズ化している。

「大人が夢を語ることで子供も夢を語る」
お互いに夢の実現を支援する社会を目指して、毎日を元気に生きる!

▼ 一億円の借金が教えてくれた「人生で一番大切な宝物」
夢応援ブログ http://ameblo.jp/yume-ouen-senda/
メルマガ http://www.mag2.com/m/0000255499.html
mixiニックネーム: せんちゃん
著書
「歯科医院経営困ったときの答えは一つ!」『デンタルダイヤモンド社』
共著
「保険診療マイナス改定打つ手アリ!」(デンタルダイヤモンド社)

高島 さやか(たかしま・さやか)

高島 さやか

新潟県生まれ 社会福祉士
医療ソーシャルワーカーとして病院、老人保健施設に勤務した後上京。都内で在宅医療のソーシャルワーカーとして勤務し、難病、末期がんの患者とのかかわりを通して「死を考えるとは生を考えること」であると学ぶ。「命が有限であることを知り、自分らしく生きて良し!」と思える社会を目指し、セミナーなどさまざまな活動を行う。
現在、福祉専門学校の教員として勤務する傍ら、2009年8月より、1人ひとりのディグニティ(尊厳)が大切にされる社会をめざす“DIGNITY WAVE”代表として活動を開始。
ブログ「おとなの命の学校」 http://blog.canpan.info/inochinogakko/

鈴木 惣士郎(すずき・そうしろう)

鈴木 惣士郎

・株式会社ストーリアム  代表取締役
・日本トランスパーソナル学会 理事
・講演家・セミナー講師・経営コンサルタント
・心の専門家

東京都出身 法政大学法学部卒
小、中学校時代にYMCA・ボーイスカウト活動に参加し、自然教育とリーダーシップ教育に関心を高める。
高校時代にニュージーランドの田舎町で3年間就学し、修学旅行の大自然サバイバルキャンプに感動。
大学時代に創立した若者向けキャンプ企画には、6年間で累計3000名以上が参加した。

その後「豊かな心の21世紀リーダー」の育成を行うため、20代向けの各種自然活動やコミュニティ事業、セミナー、塾、そして中小企業の経営コンサルティング事業を行う。

現在は講演家として、全国の若者と時代の変革に挑戦している。

[著書]
サンマーク出版 「一番ほしいものをあげなさい」

ピース小堀

ピース小堀

ピース小堀

株式会社ドリームナビゲーター 代表取締役
一般財団法人心美人協会 監事
成功事例研究家、経営コンサルタント、エグゼクティブコーチ
特に、教育ビジネス、心に関るビジネスを得意とするコンサルタント。
2004年株式会社ドリームナビゲーターを立上げ、
0から1億までの起業支援の専門家のメンターの
もとでビジネスを学びながら、月商500万円のビジネスに育てることに成功。
コーチとしても名だたる経営者のエグゼクティブコーチとして活躍
鈴木惣士郎のコーチでもある。

分かりやすく、情熱的な講演には多くのファンがつき、
口コミでセミナーにお客様が集まり続けている。
現在ドリームワークカレッジにて、鈴木惣士郎氏と共に、
メイン講師を勤め、
好きなことで起業し、豊かな人間関係に溢れる生活を送れる
『ドリームワーカー』を増やすため、
最近さらに研究と実践を繰り返している。
ドリームワークカレッジ
心コンシェルジュ
ワンピースを目指す社長のブログ
無料レポート
大好きなことで起業し、年収1000万を
得ながら応援しあえる心豊かな仲間を得る5つの観点〜35のチェックポイント

穴口 恵子(あなぐち・けいこ)

穴口 恵子

スピリチュアル・アントレプレナー(起業家)
グローバル企業の人材育成コンサルタントでもあり、複数のスピリチュアル事業を経営する起業家でもある。「スピリチュアリティとリアリティの統合」がコンセプト。
スピリチュアル・アントレプレナール・アカデミィ代表、ドルフィンスターテンプルミステリースクールジャパンの認定講師。
BBSH(全米トップヒーリング・スクール)認定ヒーラーとして全世界で活躍中。
全米催眠協会認定者。アメリカ、オレゴン大学 国際人間関係学部 修士課程終了(MA)。
海外のスピリチュアルなベストセラー作家「アラン・コーエン」「リズ・ブルボー」などの日本でのプロデュースも手掛ける。

【主な企業研修・コンサル実績】
BMWジャパン、ジャガージャパン、ローバージャパン、本田技研、日産、ソニー、キリンビール、三菱電機、東芝、NEC、モトローラ、シティ・バンク・エヌ・エイ、リーバイストラウスジャパン など多数。

【著書】
・「異文化に心を溶かせて」(悠飛社)
・「あなただけの天使を見つけよう:幸せになるための50のレッスン」大和書房
・ 翻訳本に「聖なる癒し」太陽出版

山本 時嗣(やまもと・ときおみ)

山本 時嗣

ワクワクブックコンサルタント/長期成功サポーター
株式会社ダーナ 代表取締役
長期成功デジタル教材 月刊『貯徳時代』発行人

1977年 栃木県宇都宮市に生まれる。福島大学行政社会学部卒。専攻は環境社会システム。
19歳の時人生の転機を迎えて学生時代に環境サークル「ALIVE-21」を立ち上げて環境啓発イベントを主催。大学卒業後、WEBマーケティング、環境CSR報告書制作支援、CSR経営コンサルティング会社にて営業企画マネジャーとして6年で年商が30倍となる成長に貢献。

2005年、個人事業で独立し、法人専門の営業代行とパーティやセミナーを主催をしながら残りの人生をかけてもいいと思える志を明確にして「三十にして立つ」ために自分探しとメンター探しを本格化。

2006年、福島正伸氏と竹田和平氏と邂逅し、一生涯のメンターと人生の師父との出会いをいただく。2007年、株式会社ダーナを設立後、長期成功デジタル教材 月刊『貯徳時代』を発行しはじめ、約1000名の有志と強いつながりを持つ。また竹田和平氏の著書のAMAZON応援キャンペーンを行い、AMAZON総合1位を獲得する。

その後、応援しあう心友たちの出版記念パーティの主催運営をするなどして数多くの幸せな成功者、著者、出版編集者、出版業界のキーパーソンたちとのご縁をいただくようになる。

現在、過去10年の探究でいただいたご縁と智慧により、著者の人生と出版が長期成功する強み(USP)の発見とブランド構築、エース編集者へのマッチング、出版決定後の出版ビジネスの仕組み構築とプロモーションをトータルで支援するワクワクブックコンサルタントとして活躍している。

長期成功デジタル教材 月刊「貯徳時代」発行人

出版ビジネスのプロモーション支援

あなたの人生と出版の夢を実現するコンサルタントのブログ
〜10年の探究でいただいたご縁と智慧で、人生と出版の長期成功をサポート〜

志は、2030年に世界平和社会を実現すること。
夢は、人生をワクワク化して、心を平和に導いてくれる本を全世界で累計1000万部になるほどにプロデュースすること。

講演の詳細

タイトル 幻じゃない、本当の富を築く『応援の祭典』
〜二千人で「夢」を「徳」で応援する〜
開催日時 2009年11月23日(月:祝)13:30〜18:30 (開場12:30)
場所 日比谷公会堂 アクセスマップはこちら
参加費 特別席(280席)残り10席:33,000円⇒【前売】30,000円
一般席(720席)残り20席:【応援価格】5,000円⇒【前売】4,000円
階上(1000席)残り650席 :【応援価格】4,500円⇒【前売】3,500円
※特別席の価格は懇親会費用込み。
運営団体 主催:幻じゃない、本当の富を築く『応援の祭典』実行委員会
(株式会社ストーリアム、株式会社ダイナビジョン、株式会社ダーナ、Feel Alive メンターズクラブ)
協力:NPO法人読書普及協会
お申し込みはこちらから

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