
優れた経営者やベストセラー作家から、生の声で、経営哲学、世の中の流れの読み取り方、生き方などを学ぶことができる。しかも、1年間、毎月、毎日、あなたのペースで自由に選べる。
オンライン教財 月刊『貯徳時代』では、3種のオンライン教財(セミナー音声教財、メルマガ教財、PDF教財)から、学ぶことができます。
インタビューは、日本一の個人投資家竹田和平氏、株式会社ネクシィーズ代表取締役社長近藤太香巳氏、居酒屋「てっぺん」創業者 大嶋啓介氏、ベストセラー『世界がもし100人の村だったら』の原訳者中野裕弓氏など、選りすぐりの方ばかり。今日から、すぐにあなたの手元にお届けします。

オンライン教財 月刊『貯徳時代』をあなたの生活に取り入れることで、竹田和平氏など豊かな成功者の生の声から何度でも繰り返し学ぶことができます。
メルマガ、PDF、音声と3つの教財から、あなたのペースやライフスタイルに合わせて学べます。

毎朝8時に【日刊貯徳時代】というメルマガ教財が届きます。それを読みたいときに読んだり、PDF教財をダウンロードして一か月分のコンテンツをまとめて読んだり・・・
音声教財をIpodなどの携帯端末に入れて、通勤途中の電車や車の中に持ち込んで自由に何かをしながら耳で学ぶことができます。
そんな風にして1年間、毎月、毎日自分のペースで自由にじっくりと学ぶことができます。
そうすることで、あなたは竹田和平氏のような景気に左右されない、本当の幸せと豊かさを実現できるようになります。
あなたはこれまで以上に、自然と周りの人に豊かさを分かち合っていることに気づくでしょう。
『竹田和平の旦那道セミナー』に徳別会費で参加できます。上場企業百社以上の個人大株主、日本のウォーレンバフェットと呼ばれる平成の花咲爺 竹田和平氏と、スペシャルゲストの方との対談セミナーに生で参加できるとても貴重な機会です。
※これまでに開催した『竹田和平の旦那道セミナー』でのスペシャルゲストの一部をご紹介
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年5回まで、運営会社の株式会社ダーナ主催のセミナーや講演会、イベント、パーティに徳別割引価格でご参加できます。
会の内容、会費により変動しますが、例えば、オンライン教財メンバーの方は、3000円の割引き価格でご参加いただけることもございます。
年5回3000円の割引価格でご参加いただくだけで、15,000円の割引きとなり、オンライン教財メンバーになるための費用が9,240円なので、オンライン教財メンバーになることはとてもおすすめです。
1.『 運の管理の極意それは徳 』
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東証一部上場会社 株式会社ネクシィーズ代表取締役社長 近藤太香巳氏との対談セミナーを収録
2.『 平成の竜馬、世界のてっぺんへ 』
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居酒屋「てっぺん」創業者 大嶋啓介氏との対談セミナーを収録
3.『 世界中の人が幸せに生きる 』
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ベストセラー『世界がもし100人の村だったら』の原訳者としても知られるソーシャルファシリテーター 中野裕弓氏との対談セミナーを収録
※音声ファイルすべて、デザイン付PDFレポート上からダウンロードしていただきお聞きいただくMP3形式です。
| 1月あたりのメンバー会員費 | 年間メンバー会員費 |
|---|---|
| 770円(税込) | 9,240円(税込) |





●大嶋啓介さん(居酒屋てっぺん創業者/代表取締役)
●小田真嘉さん(ブースト・パートナーズ株式会社代表取締役社長)
●上田信之さん(財団法人天田金属加工機械技術振興財団理事長)
●島村健一さん(日本将棋連盟指導棋士三段、電通将棋部顧問)
●清水 康一郎さん(セミナーズ、ラーニングエッジ株式会社代表取締役社長)
■竹田和平 月刊『貯徳時代』より
『 徳というのは、幸せになるための根っこになるところ 』
徳というのは、幸せになるための根っこになるところですから。
根っこをしっかりして、そこから繁栄してほしいと思います。
徳という根っこがなくて技術をつけても駄目。これはかえって、どさんと倒れたときにえらい目にあうから。
やっぱり、根っこをまず下ろしてからだね。
貯徳というのはね、本当に楽しい時代を開けるんだね。これは、みんな集まってきますよ。楽しいことは、みんな大好きだもん。
■渋澤 健 月刊『貯徳時代』より
『 大成功した方々に共通しているのは、人生を楽しんでいるということ 』
これが何故大切かというと、私は運よく大成功した方々と会う機会があるんですが、その方々に共通していることが一つあるんです。お会いすると、この人めちゃくちゃ人生を楽しんでいるなと、そういうオーラを感じるんです。
普通の人だったらそんなのは当たり前、こんなに成功したら楽しいに決まってるとお思いになるかもしれませんが、僕は逆だと思っています。そういう方々はもともと楽しいというのを持っているから、行動を起こすんです。面白そうだなと行動を起こしたら、それが案外出来てしまって、それが実績となって、そしてさらに行動になる、
それがいい循環になっていくのかなと思うんです。
■浅見帆帆子 月刊『貯徳時代』より
『 うまくいかせたいことがあったら、他のところで徳を積む 』
うまくいかせたいことがあったら、これで必死になるのではなくて、他のところで徳を積む。私はそれをプラスのパワーと呼んでるんです。よい行いや、気持ちを明るくしていると、問題となっていることも解決していきます。自分に起こることって繋がっているんです。
自分が本当に楽しいと思うこととか、これやってると本当にワクワクするなとか、気持ちが明るくなるようなことを、一生懸命にやっていく。楽しくそれに集中していくと、必ず次のことが開けていきます。
安心して目の前にある事に向かって進んでいっていただきたいし、私もそうしたいなと思います。
■アラン・コーエン 月刊『貯徳時代』より
『 私たちの本当のビジネスは愛そのものだと思う 』
私たちの本当のビジネスは、愛そのものだと思うんですね。
私たちがビジネスを通して、実は貢献していくということだと思うんです。
そして、そのプロセス、旅において、私たちが自分に対してやさしくあることだと思います。
何か欠如してると感じるものがあったとしても、そんな自分を愛することだと思います。真の世界へのギフトというのは、私たちが幸せであることですから、出来る限り幸せを選び、できるだけ日々毎日その幸せを選びませんか?
■孔健 月刊『貯徳時代』より
『 徳は孤ならず 』
北京オリンピックで、孔子の言葉をスローガンとして掲げてるんですよ。
すべて論語から出てるんですよ。
ひとつは、「朋有り遠方より来る、亦楽しからずや。」
人はみんな兄弟ですよ。2つめが「己の欲せざる所、人に施すこと勿かれ」
自分がされたくない事は、人にしてはいけない。
3つめが「徳は孤ならず」徳がある人は、ひとりではない。
徳ある人のまわりには、志が高い人が集まる。必ず志が同じものがいる
ということ。
4つめは「礼の用は和を貴しとなす」。和というのがとれているところは一番だと。
礼の要というと、礼儀、祭りのようの方は、人間のルールというところ。
一番大事なのは、和というところ。